本文へスキップ
  創 英 学 館 :042-312-3715  スマホ版

塾生の声

合格体験記      

合格体験記2014はここをクリックして下さい

創価大学法学部センター試験利用後期入試合格 長谷川 和輝君(千葉 秀明八千代高校出身)
 
 僕は誰よりも勉強が嫌いだったので受験のための浪人生活でもやはり勉強に手をつけるまで時間がかかってしまいました。


 また、千葉からの通学だったため通塾することがすごくストレスでした。


 しかし、夏の合宿が終わってからは気持ちが切り替わりました。他の塾生と一緒にしっかりと勉強したのが良い経験でした。また皆の仲もより一層深まった気がしました。


 それからは先生と相談を繰り返しながら勉強をしました。時には挫折しそうになりましたが仲間が励ましてくれるお陰で最後まで戦い抜くことができました。


 しかし、センター試験利用前期入試、一般入試では不合格の結果になってしまいました。

 
 最後は心で勝つと決め何度も揺らぎましたが勝つことだけを信じていました。そしてセンター試験利用後期入試で合格が分かった時は長い時間も報われました。


 諦めないことはいままでにしたことの無い経験でした。浪人させてくれた両親、創英学館、一緒に戦った塾生には本当に感謝してます。


 浪人はしない方が良いけど浪人することで経験できる事は多いと思います。


 これからは僕自身が沢山の人に良い影響を与えられるような人間になるため大学生活を充実した4年間にしたいと思います。

 
創価大学経営学部追加合格                小佐野 美紀さん(文化学園大学杉並出身)

私は創英学館に7月に入りました。正直勉強も嫌いだったし塾そのものが大嫌いで、この塾に入るのも嫌々でした。

しかし、同じ所を目指す仲間の絆の強さ、みんなで励まし合う温かさを感じて、塾や創価大学に対する私の気持ちが次第に変わっていきました。

まず初めに公募推薦入試を受けました。落ちたときのことはあまり考えず英語だけを勉強してきましたが、結果は不合格でした。

すごく落ち込んで大好きな塾にも行きたくなかったのですが、塾に行くと仲間が温かく迎えてくれて
「また頑張ろう!」という気になることができました。

その後さらに勉強を続けていき迎えたセンター試験。英語が思うように解けず、結果は不合格でした。

一般入試では前日の過去問対策授業で合格点に達っし自分を信じて試験に臨みましたが不合格。その前に受験していた創価女子短大も不合格でした。

私は浪人することを決めました。しかし、自分を含め家族のみんなが諦めていた中で1人諦めなかったのが母でした。


母はまだ可能性があると信じ、ひたすらお題目をあげていました。その姿を見て私も心では諦めながらもお題目をあげようと思いました。


するとある日、一通の電報が届きました。短大の追加合格です。


家族で大喜びして短大に行くことを決めました。


しかし、私が本当に行きたいところは創価大学だったのでやはり少しの悔いが残っていました。


ところがその数日後、私の高校の卒業式の日に創価大学の追加合格の電報がきたのです。


本当驚きました。大学のほうは追加合格はあまりないと聞いていたので、「なんで私が!!」と信じられませんでした。



母をはじめ家族には本当に感謝しています。


そして落ち込んだとき励ましてくれたり、相談に乗ってくれたり、私のくだらない話を優しく聞いてくれた塾のみんなにもすごく感謝しています。


そしてこの仲間に出会う場を作ってくださり、勉強以外にも素晴らしい指導をたくさんしてくださった中川先生にも感謝でいっぱいです。


塾で学んだことは数え切れません。


私はこの塾に入らなかったら絶対に合格することができませんでした。


本当にありがとうございました。
 創価大学一般入試法学部合格            大ア 正明君 (東村山西高校出身)
 
 僕が創価大学を受験しようと思ったのは高校一年生の頃からです。しかし、この時期の僕は「受験」という存在をあまり理解していなく、三年生になってからも全然勉強に打ち込んでいませんでした。その結果、公募推薦・一般入試を受けて不合格という結果となりました。その時はさすがに応援してくれていた人たちに申し訳なかったと思いました。


 落ち込んでいる自分にお父さんが紹介してくれたのが、創英学館です。創価大学志願者のための予備校と聞いた時は、「ここでいいんじゃないかな」と、軽い気持ちでいました。


 そして、入塾してからの僕の勉強に対する姿勢は徐々に変わっていきました。最初は「何でこんなに一生懸命に勉強しなきゃいけないんだろう、頑張っても合格しない可能性が高いのに」と思っていました。

 
 しかし、この一年で英検や模試等を受けて「自分は大丈夫なんだな。」と思うようになりました。そして迎えたセンター・一般入試、センター利用入試は不合格でしたが、一般で遂に念願の創価大学合格を掴みとることができました。


 僕を合格へと導いたのには、3つの理由があります。


 1つ目は、家族や周りの人たちです。家族は僕が受験をするのにベストなコンディションを維持するため尽力を尽くしてくれました。周りの人達は、僕が合格出来るよう、一生懸命に祈ってくれました。


 2つ目は、この塾で出会った最高の仲間たちです。一年でお互いに切磋琢磨し、私が迷ったり気が確かじゃない時は、「大丈夫だよ」と励ましてくれその度に「よし、また頑張るぞ」と気持ちを切り替えることができました。


 そして3つ目は、創立者池田先生のメッセージです。僕は創価大学を受験する前に創価中学を受験しました。その時はもちろん落ちましたが、池田先生のメッセージが心に染みました。「創価中学を受験してダメだったら、創価高校を受験する。創価高校がダメだったら、創価大学。創価大学がダメだったら、アメリカ創価大学。アメリカ創価大学がダメだったら、自分の子供に託す。」との言葉をいただきました。そのメッセージもまた、私を支えてくれたものの1つになりました。


 私はたくさんの人に感謝の言葉を伝えたいのですが、まず何よりも先に言いたいのは、創英学館の人達です。共に戦った友達、そして私を合格へと導いてくれた中川先生、本当にありがとうございました。たくさんの思いを胸に、私は創価大学でかけがえのない4年を過ごします。 
創価大学法学部一般入試合格               桐山 伸幸君 (岐阜県 各務原高校出身)
 「やっと創価大学に合格できました。」
 
一年目は、大手予備校
二年目は、創英学館
というように2浪して、創価大学合格を勝ちとることができて今は「嬉しい!」 この一言です。


高校生の時は赤点ばかり、
勉強は面白くなかったです。1浪目の時は、自分でも驚くほど成績は伸びましたが、合格まではもう一歩。意を決して挑んだ2浪目。精神的に苦しかった日が多くありました。英検2級を6月に合格したものの、いざセンターの問題を解いてみると、安定した点数はとれない。自問自答の日々が続きました。


「なんで、伸びないんやろ〜?おかしいな〜。」 とスランプに陥り、それまで受け身だった姿勢から自分で考え、


「今自分には何が足りないのか?」


「これから、自分が創価大学に合格するためにはどんな力をつければいいのか?」を真剣に考えていく自発的な姿に変わっていきました。


 模試を受けてもそのままにせず、”長文の読みが遅かった”とか、”政治分野が弱かったから、日常生活でもっと政治関連のニュースを見てより具体的な印象を残そう”と課題を決めました。


 机に向かってカリカリ勉強することだけが勉強じゃありません。
 自分の意識をちょっと変えるだけでいつどこでも勉強はできます。自分次第でどうにでもなります。


 むかえたセンター試験では、思うように、結果が出なくて1浪目の時より合計点が30点も下がりました。

 
  その次の日、弱気になってる僕を創英学館塾長の中川先生が「まだ、入試は終わってない。心で負けちゃいけない。自分を信じろ。」と叱咤激励してくれました。センター試験が終わって一般入試までは苦しさを通りこしてましたが、耐えて、耐えて、耐えて、耐え抜きました。そして、「これまでやってきたんや強気でいこう!」と決意しました。
一般入試が終わってからは悔いは一切なかったです。
 

 そして合格発表の日。ついに創価大学に合格することができました。


 確かに浪人は、楽しいことより苦しいことのほうが多いかもしれないけど、人間として大きくなれます。


最後に、
「今を懸命に生きてない者に、次も未来も語る資格はない」です。
 泣いても笑ってもこの一年。どうせだったら
 「一生のなかで一番勉強した。倒れるかと思った!」なんていつか胸を張って武勇伝を言えるくらい、やってみてはいかがですか?
そして、懸命に一年間戦い合格して、共に未来を語りましょう。
  

 「やってやろう!!」 そう決意して東京・小平の創英学館に入塾してきてください。
 元気ハツラツがんばろう!!
創価大学センター試験利用入試(前期)文・経済・経営学部合格   松村桃香さん(小平高校出身) 
 私は5月に創英学館に入塾しました。学校の成績は下から数えた方が早いくらいで、第一志望である創価大学の公募推薦の受験資格を持っていなかった私でしたが、他に公募推薦入試が認められる1つの資格として、英検2級以上を所持していれば受験が可能であるということを知り英検2級取得対策から始めました。

 私は高校に入学して早々授業の難しさから勉強に対する意欲を無くし、苦手意識が増し"自分には勉強は無理だろう"と信じ込むようになっていました。しかし、創英学館に入塾し、英検2級の取得を目指して何題も英語の長文を読んでいくうちに、段々と問題を解くこと、分かることの楽しさを感じるようになり、それから"自分にも出来るかもしれない!"と自信が持てるようになっていきました。

 そして6月に挑んだ英検2級の筆記試験。努力が実り合格を勝ち取りましたが、2次の面接試験では惜しくも不合格となり、公募推薦入試は断念せざるを得なくなりました。しかし、この結果を受けて、きっぱりとセンター試験へと気持ちを向けられるようになりました。

 7月に入り夏期講習が始まり、8月の勉強合宿では長野県の清里で4日間こもりきりの勉強をしました。朝昼晩の食事以外は全て勉強という過酷なスケジュールでしたが、1日の勉強を終えた夜には皆で雑談をしたり、最終日の夕食には中川先生のサプライズでバーベキューをしながら夢を語り合ったり、塾生皆との仲がさらに深まりました。本当に思い出に残る中身の濃い合宿になりました。

 それからは心機一転、皆で勉強に専念しました。問題を解いていく中で、思うように点数が伸びず、気持ちが負けそうになったことが何度もありましたが、そんな時も"入試まであと○日だよ!""絶対皆で創大に行こう!"と励まし合える友達がいたからこそ、気持ちを立て直して頑張ることができました。

 そうして臨んだセンター試験は、緊張はありましたが、何よりも私を励まし支えてくれた家族、塾のみんな、中川先生に感謝と恩返しをしよう。という気持ちで一杯の受験となり、集中力を切らさずに受け切ることができました。自己採点の結果、合格ボーダーライン上だということで、不安がありましたが、力を出し切ることができたという喜びが大きく私に勇気を与え、一般入試に挑む覚悟も固まりました。そして2月10日の合格発表において、第1志望である創価大学文学部の合格が分かった時は感動で一杯でした。

 この受験は今まで苦手な勉強に一歩踏み出せなかった私を、真正面から向き合える自分に変えてくれました。そして初めて勉強することの大切さを実感し、私を応援してくれる存在を肌で感じ、今度は私が多くの人を励ましていける自分自身になろうと思いました。

 これから受験を控える受験生の皆さんを、心から応援しています!
諦めずに1つ1つこなしていけば、絶対に乗り越えられる受験です。
皆さんが晴れ晴れと合格を勝ち取られることを祈っています!!
創価大学センター試験利用入試(前期)文学部・経営学部合格 鍋田 啓太君(足立高校出身)
 僕が創価大学受験を決めたのは高校三年生の夏で、それまでは行ける大学ならどこでもいいと思っていました。

 創大受験のきっかけは夏休みに行われたオープンキャンパスに参加したことです。ほかの大学とは違い学生の前向きな姿と活気にあふれた創大に魅力を感じました。

 僕は元々は英語がすごく苦手で中学生の頃は赤点ばかりでしたが、英会話に通ったのをきっかけに英語が好きになりました。そこで大学では得意になった英語力を更に伸ばし、今後活かしていけたらと思い学部は文学部人間学科を選びました。

 受験勉強を本格的に始めたのは高校三年生の秋頃です。部活動に熱心だった僕は秋の引退試合までひたすら部活動に励みました。引退後は飛躍的に成績が伸びていきました。周りは合格が決まった人ばかりで、その時は辛かったですが、それでも必死で勉強しました。しかし、公募推薦、センター試験と次々に不合格。迎えた一般入試も力を出し切ることが出来ず不合格となりました。

 三度の受験に失敗し自信を失いかけたまま家族との真剣な話し合いの末、浪人を決意しました。行きたい予備校は何校か決まっていましたが、母から創英学館という予備校を聞き、「体験授業だけなら。」と、渋々小平まで行きました。塾まではなんと二時間もかかるので正直、「ほかの近くの予備校でもいいんじゃないか。」とその時は思っていました。
 
 結局創英学館に通うことになったのですが、やはり不安でした。

 入塾して一ヶ月が経ち、だんだんと周りの人達と打ち解けていき,その後は塾に行くのが楽しくて仕方ありませんでした。

 現役時代は個別指導の塾で一人孤独に勉強していたので、塾で友達ができることは僕にとって本当に嬉しいことでした。更にこの塾の高卒受験生の志望校は全員創価大学。一緒に受験できる仲間がいて、とても安心しました。

 浪人中は新聞配達のアルバイトをしたりと、自分に出来ることは何でもやりました。

 勉強方法はこれまでは頭のいい人がやる方法を取り入れて学習をしていましたが、この一年は自分なりの勉強法を見つけて工夫して学習することにしました。

 成績もどんどん上がっていき、秋冬と受けたセンター模試では3回連続でA判定をとり、合格への確信につながりました。

 いよいよ迎えた二度目のセンター試験。「模試はA判定だったから大丈夫だ。」と自分に言い聞かせ試験会場に向かいました。しかし試験中は全く手応えを感じませんでした。
 
 試験後、おそるおそる自己採点をしてみると、どの教科も模試の最高点を超えることは出来なかったものの第一志望の合格点に到達することが出来ました。
 
 そして結果は合格。今は家族と先生に感謝の思いでいっぱいです。

 僕は自分が浪人したことを後悔していません。他の予備校に通っていても創大合格は可能だったかもしれませんが、創英学館が他の予備校と違うのは皆で励ましあい、絆を深め合える仲間ができるという事です。

 本当に受験に勝利できる人。それは、勉強の量や質といったことではなく、自分を信じ、やり抜くことができる人だと思います。確かに成績は勉強時間に比例します。しかし本当に大事なのは、最後までやり抜こうという前向きな姿勢と、お世話になった人に感謝の気持ちが言えるということだと思います。

 創英学館で学ばせてもらい、心から良かったと実感しています。

 創大は本当に素晴らしい大学です。これからも創英学館からたくさんの合格者が出ることを祈っています。
創価大学センター試験利用入試全学部合格            本居 恵美香さん(白梅清修出身)

 私は高3の7月頃に創英学館に入塾させて頂きました。中川先生の創価大学へ塾生を送り出したいという熱い思いと優しい人柄に安心して、ここしかないと思いました。

 体調が優れなくて3ヶ月で塾を辞めてしまいましたが、浪人してまたお世話になることにしました。

 中川先生はそんな私を変わらず温かく迎え入れて下さいました。浪人してからは落ち着いて勉強することが出来ました。浪人生は10時から12時までが授業。13時から17時まで自主学習という授業スタイルだったので、その事も私に合っていました。

 私は人に言われてする勉強よりも自分で決めた勉強を自分のペースでやるほうが好きだったからです。実際そういう勉強の仕方で中高では良い成績を修めることが出来ました。

 だからこの浪人時代は自分のやるべきことを手帳にびっしり書き、それができたら中川先生からチェックをもらうということもしていました。

 そうすることで、勉強する意欲を継続させてきたのです。授業では中学英語の復習から始まり、英検2級対策、少し難しめの英文の和訳という英語中心の授業が続きました。最初は授業についていけるかなと不安だったりもしましたが、「自分のできる所まででいいよ。」という先生の言葉に安心し、やれるところまで必死になってこつこつ言われたことをやってきました。

 そうしたらどんどん実力が戻ってきて、夏の合宿の頃には英検の長文が解けるようになり手応えを感じるようになりました。

 しかし9月の面談で先生から「今のままではセンターでの合格は難しい。」と言われ大ショックを受けました。

 そこでそれまで以上に真剣に勉強に集中するようになりました。英単語をひたすら小テストで確認し、土日は家で英語のラジオ講座を聞き、長文読解力を養っていきました。

 すると模試の結果が英語で7割を超えるようになりました。めきめきと自信がつき、12月は現代社会を塾の皆で教え合いながら伸ばしていきました。

 そのおかげでセンター本番では現代社会が合格を決める科目になりました。

 もともと勉強をする事が好きだった私は漢文も小説も評論も中高時代の蓄積もありすぐに点数が伸びました。

 先生からは「センター試験でいける!!」と太鼓判を押していただくことができました。

 そしてセンター試験本番。実はあまり実力が出せなかったのですが、文系学部全学部の合格を勝ち取ることができました!!

 私は教育学部に使命があると確信して教育学部児童教育学科に行くことに決めました。

 ここまで来れたのは中川先生を始め、浪人生と現役生の仲間がいたからです。少人数の塾だったので、けんかもありましたが、孤独な戦いよりもずっと恵まれた浪人生活だなと思いました。

 ここで出会えた仲間は一生涯の同志です。これからまた共に頑張っていけることを本当に嬉しく思います。「みんなありがとう。”のりを”は途上国に行くよ!!小学校の先生になって必ず皆に手紙を書いて送ります!!」

 最後に、先生本当に長い間お世話になりありがとうございました。

                                        本居 恵美香(のりを)
 
 創価大学文学部公募推薦入試で合格  豊島高校 石渡 大地君 
 
 僕は創英学館に九月から入塾しました。それまでは他の塾に通っていたのですが、創英学館には僕が通っていた塾にないものがありました。それは創価大学受験に特化したコースがあることでした。
 
 僕は公募推薦入試合格に向けて英語の対策授業をとっていたのですが、創価大学が重視している点も明確に分かり、どこに重点を置いて勉強をするべきかを理解することが出来ました。
 
 過去問題が十数年分あり受験が近づいてきてどんどん問題が解きたかった僕にはとても魅力的でした。
 
 また、塾の雰囲気も良く周りも静かなので落ち着いた環境で勉強することが出来ました。周辺には自然がたくさんあるので気分転換に散歩をするのもいいかもしれません。
 
 塾に入ろうと思っている方や後輩の皆さんに僕の勉強方法を紹介したいと思います。僕は「創価大学しか行かない。」と考えていたので、創価大学を目指されている方への勉強方法になります。

 まず一番大事なのは英語です。僕は毎日長文を一題読むこと、英文法をやること、単語・熟語など英語だけで一日6時間くらい勉強していました。創英学館に通塾するのに電車で一時間ぐらいでしたので、移動時間もずっと単語と格闘していました。

 国語は結局は質より量だと思うので何題解いたかにかかってくると思います。

 僕の実体験ですがほとんど国語をやったことのない状態で、センター現代文の過去問が45点位しか取れなかったのですが、一週間で20題位解いてみると85点が取れるようになりびっくりしました。

 まぐれかと思って、そのあとも引き続き解いてみたのですが、8割はずっとキープできていたので、質より量というのは本当だと思います。


 僕が塾に関して確信を持って言えることは、とことん先生に頼ったほうが良いということです。

 僕は受験科目のことなどを相談しました。今まで教えてこられた受験生と比べて判断して下さるので、不安で一杯の受験生が納得のいく回答をしてくれる思います。

 最後に僕がお伝えしたいことは、「最後に勝利を掴むのは自分に負けずに勉強した人」という事です。

 4月にあなたの笑顔が見られることを願っています。創価大学でお会いしましょう。


このページの先頭へ


創英学館


小平市小川町1−1087−2

TEL 042-312-3715



創価大学の資料請求はこちら